韓国での平凡な日々が、「行かないで後悔するより、行って何かを見付けること」だと、日本留学を後押ししてくれた。 辛さも含めて、愛と温もり夢と希望が詰った「玉手箱」、見つけたのは日本であった。 初版刊行から4年余りの歳月を経て、今なお「夢の扉を開く勇気をありがとう」「元気をたくさんもらいました!」の言葉が届きます。
英訳版ご覧の方は、 http://www.japantimes.co.jp/universities/japanese_universities.html へ
日本語版に関する詳細はこちらから http://www.urbanconnections.jp/store/index.html